誕生日にサプライズで演出を!大切な人を感動でウルウルさせちゃう!究極のサプライズ演出本『魔法のサプライズ誕生日アイディア集』
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| 『彼女から感動のメールが・・』 ■房安研治さま(29歳)千葉県在住 自営業 |
彼女の誕生日に何をサプライズで贈ろうかぎりぎりまで悩んでいたのですが、このサプライズ集のおかげで素敵な贈り物ができました。
ディズニーランドに行くことになった僕らは、朝6時には出発したのですが、 見事に渋滞にはまってしまい、結局到着したのはお昼でした。
「さてさて、特にプレゼントは買ってないしどうするか。 やっぱ、あれやるしかないな〜」って事で
彼女に「友人の子供にスケッチブックとキャラクターグッズのお土産買うんだけど、忘れるといけないから今のうちにお店寄っていい?」と言って早速買い物に。
彼女にしてみれば、単にお土産を購入していたように見えたことでしょう〜。
しかしこれこそがサプライズの準備だったのです。
その後、トイレに行くなどの口実を作り、準備したモノを使って あるサプライズの贈り物を作りました。
ネタばれになるので詳しい事は言えませんが、その贈り物とは彼女と一緒に行ったディズニーランドでこっそり撮ったメッセージ入りフォトアルバムです。
そして翌日、その贈り物をさりげなく彼女の自宅に送っておきました。
すると小包を開けた彼女から感動のメールがすぐに届きました。
とっても喜んでもらえたようで、今も毎日2回アルバムを見ているそうです。
そんな訳で、時間なくて結構あせっていたけど、大木さんのサプライズ集をヒントに大成功!
今になってみると、本の中の「サプライズの成功法則」を読んでいたのが成功した大きな要因だった気がします。
本当にありがとうございました。 |
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| 『悩む時間の圧倒的な短縮に』 ■高橋義徳さま(41歳)東京都在住 自営業 |
小冊子読ませていただきました。
いや、小冊子なんてとんでもないですね。
読み始めたら止まらなかったです。
ぐいぐい引き込まれます。
そもそも、このようなテーマのノウハウや書籍はないですよね。
いかに自分の好きな相手に喜んでもらうか。
純粋に相手喜ばせたい。
喜ぶ笑顔が見たい。
筆者の純粋なその思いが随所にビンビン伝わってきました。
何より「サプライズ」の素晴らしさが伝わってきて、
読んでる私まで、ハッピーな気分になってしまうのは気のせいでしょうか。
よくあるデート本や口説き本の場合、
具体的にどうすればいいんだというところがありますが、
押さえどころが「法則化」されているので、応用例が思いつきやすいし、
ビジネスにも充分応用可能ですね。これは。
しかも、後半の事例集もリアルでよいですね。
本当にマネしたくなります。
いや、このようなものを創ってもらってありがとうございます。
またサプライズはその準備よりも何をしたら良いかを決めるのに時間がかかるもの
だと思うのですが、
この冊子を読めばそこが圧倒的に短縮されるのが良いところですね。
悩む時間をこの冊子で圧倒的に短縮し、
その時間を彼女との楽しい思い出そのものに費やすことが、可能になりますね。
まとまりのない文面で恐縮ですが、本当にありがとうございました。
私の感謝の気持ちが伝わることを切に願います。 |
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| 『事例がブライダルパーティーのアドバイスのよう』■池田貴将さま(23歳)東京都在住 大学生 |
これを読むまで、サプライズなんて所詮一部の人が感性で企画しているんだろうと思ってました(汗)。
でもこれを手にしてみて、中身を読んでみると、正直「サプライズってこうなっていたのか!」と驚きと共に悔しさまで感じました。
でも、ページを一枚一枚めくって読み進めて行くと、まるでブライダルパーティーのアドバイスをしてもらっているかのように、懇切丁寧にストーリーとポイントが書かれていてすぐにでも実行してみたくなりましたよ!!!
これで彼女も大喜び間違いなしですね!
ありがとうございました! |
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| 『すぐ簡単に使えるようになってて便利』 ■家島 拓也さま(23歳)東京都在住 大学生 |
この本に書かれている内容は、大切な人を喜ばせたい方必見ですね!
どうすれば大切な人に感動してもらえるんだろう・・・と真剣に悩み考えている人に
一筋の明るい光(知恵)を授けてくれるような素晴らしい本です。
普段、『綺麗な夜景特集』とか『誕生日をお祝いできる店特集』などは
雑誌でよく見ますが、サプライズ法則からサプライズ事例まで載っている
『サプライズ特集』には、初めて出会いました。
サプライズ成功の法則・事例集には、あの感動はそういうことだったのか!
このサプライズ自分もやったことあるけど、こうすればもっと良くなったんだ!
このアイデア、自分も大切な人に使ってみたい!
などと目から鱗が落ちるような情報満載でした。
しかも、実際にここで紹介されたサプライズを実行しようとする時、
参考URL・準備すること・予算・ポイントまで具体的に説明してあるおかげで、
どのアイデアもすぐ簡単に使えるようになっていて、とても便利ですね。
この本のおかげで、今から彼女の誕生日が楽しみになりました!
(もちろん、より一層という意味で・・・笑)
ここにあるアイデアを参考にして、自分なりのサプライズを考えてみたいと思います。
またサプライズの結果はお知らせしますね!! |
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| 『これは、パーソナル・カシータ育成プロジェクトだ!』■大石宗生さま(38歳)名古屋市在住 自営業 |
これは、
パーソナル・カシータ育成プロジェクトだ!
と思いました。
平野秀典さんの「感動力」というすばらしい本がありますが、その中にカシータについての記述があります。
有名なお店なので言うまでもありませんが、誕生日に、思いもしなかったサプライズをその場その場のスタッフの機転によって生み出していく。
そんなお店です。
ところがこのような感動を、お店に頼るのではなく、
一人一人がカシータのスタッフのようになろうと提案しているのがサプライズ・誕生日の大木さんです。
なにより大切な自分のパートナー、自分の愛する人に、お客様のように感動していただく。
感動させてあげる。
そのためのノウハウ、法則がまとめられ、
短編小説のような事例談がなんと25!もまとめられているのです。
もしや、カシータのマニュアルではあるまいか?
愛の表現、サプライズ。
それは感動の一番強く現れる心の縦揺れ。
私自身、愛するパートナーのために誕生日には必ず、写真にショートストーリーをつけた小さな冊子を作っては思い出のレストランで手渡していました。
彼女はそのたびにきらきらした顔でそれを受け取ってくれました。
ラブラブはさらに加速し、朝まで最高の誕生日を過ごしました。
もちろん私の誕生日にも彼女の素敵な詩とイラストが手渡されました。
なんど目から汁を出したかわかりません。
しかし、 そういうことを毎年繰り返すうち、だんだん新鮮味が薄れ、感動というよりも安心といった感じになっていました。
このサプライズ・誕生日のノウハウを読んで「うむ、これはいかんな!」と思ったのは、知らず知らずのうちに、すべてがすでに知っているという安心の呪縛に入ってしまい、良い意味での裏切り、意図的な落とし込みがなくなっていたということでした。
長年つきあううちに、誕生日でも、ベッドでもだんだん新しい領域がなくなっていき同じことの繰り返しになっていく。
それは必ずしも悪いことではないけれど、時にはそれを覆すようなあっと驚くようなことをしかけてみよう。
そのためのノウハウ以上に、モチベーションをこの冊子は与えてくれるのです。
もちろん中には「それはちょっとくさすぎだろー」という事例もなくはないけれど、そのべたさ、くささに、妙にリアリティがあるのです。
だから「よし、俺もこんどやってみよう」という気持ちにさせられてしまうのでしょうね。
大切な人を喜ばせる、という一番大切なことがついつい一番後回しにしてしまいがちな日常の中で、「大切なものは何か、もう一度考えてみませんか?」ということをこの冊子は教えてくれます。
大切なことに気付かせてくれて、本当にありがとう。 |
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| 『取り扱いにはご注意を・・』 ■河島徳基さま(32歳)大阪市在住 自営業 |
この本は決して人前で読まないようご注意下さい。
一人でにやけたり、吹き出したりし、変な人だと思われる恐れがあります。
また、取り扱いには十分注意して下さい。
パートナーやサプライズしたい人の手の届かないところに保管して下さい。
あなたがサプライズさせられてしまうかも・・・ |
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| 『アイディアと勇気をありがとう』 ■高田大樹さま(29歳)東京都在住 会社員 |
ボクには今、付き合って10ヶ月が経つ彼女がいます。
結婚はまだ考えてないのですが、「今の彼女に感動をプレゼントしたい。」と思ったことが始まりでした。
もともとイタズラをしたり、ドッキリを仕掛けたりして、友人を驚かせたり喜ばせたりすることが大好きだったのですが、大人数で仕掛けることが多かったので、いざ自分の彼女にサプライズをしようとしても、アイデア自体も乏しく、失敗を恐れてか、どうしても躊躇してばかりいました。
そんな時、あるTV番組でJAZZタクシーの特集を見て「これだっ」と思い、ネットでいろいろ調べていたところ、このサイトを知ることができました。
実際にこの小冊子が届き、読み進むうちに思ったのですが、これまで成功したイタズラもドッキリも、よくよく思い出せば、この法則に当てはまることが多くあったように思います。
今までは、いざ彼女にサプライズを仕掛けようとしても、「ネタバレ」ほどカッコ悪いことは無いと思ってましたし、「ツメがあまい!」なんて思われたくないと思ってました。
でも、これだけたくさんの事例を読んで気付いたのですが、自分の考えがいかに小さいことか、よ〜く分かることができました。 ボク自身率直に感じたことは、このサプライズ演出は、言葉や態度でなかなか表現しきれないことを、最高のカタチで相手に伝えられる方法だと思いました。
「好き」とか「愛してる」って言うのは簡単かもしれないけど、それがちゃんと伝わったかどうかは、正直分かりません。
でも、感動や悦びって男性も女性も関係なく伝わるはずです。
ちょっと照れくさいですが、ボクの精一杯の気持ちを早く彼女に伝えたくてしかたありません。
実は6月が彼女の誕生日で、過ぎてしまってはいるのですが、1周年のパーティーをあの花火のプランで実行したいと思っています。
そして来る彼女の誕生日には、ヘリコプターのプランで、おもいっきり派手にサプライズを仕掛けて、絶対にアツイ夜にします。
うまくいったら、またメールさせて頂きますね。
アイデアと勇気、本当にありがとうございました。 |
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